2008年04月30日

たかがカウント されどカウント

前々から、これは言っておかなくちゃ、って内容があったんですが、
すっかり忘れてました。

その内容とは、タイトルの通り、カウントについてです。
今回は、おいらの場合における、
カウントを始めてから曲に入るまでの手順を書いてみます。



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posted by 704 at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習・グループ運営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

流れの速い英語の発音

日本人からすると、
「ガイジンってよくこんな早口で喋れるなぁ」って思うくらい、
英語のリズムって早いです。
それを歌わされるのもなかなか辛いものがあります。
今日は、そんな早い英語の詞をすらすら暗唱するコツを考えてみようと思います。



ポイントは2つ。
@ 最初は遅い速度で慣れること
A 母音・子音ではなく音節単位で言葉を捕らえること


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posted by 704 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | リードボーカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

思い入れの理由は何でも

同じ地域や大学のアカペラグループと、
レパートリーが被ってしまうことがよくあります。

そんなとき、
「うちが最初にこの曲に目をつけたんだ!」とか
「いや、うちは後発だけど上手さは負けない!」とか
「いやいや、うちは独自のアレンジでやってるぞ」とか、
お互いに張り合う。表に出さなくとも、内心張り合っている。
自分たちの作品に思い入れる理由は、それぞれにあると思います。




今日は、思い入れのどれが良くてどれが悪い、などと論じるつもりはまったくありません。
むしろ、そうやって思い入れが一つでもあるのはいいこと。

思い入れが、曲を育てます。




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Performance diversity
posted by 704 at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌と人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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