2006年09月04日

「仲良しグループ」は揶揄じゃない

「仲良しグループに成り下がるな」とはよく言われることですが、

仲良しにすらなれていないグループよりましでしょう。


たかが5人や6人の集団ですが、歌をやる以前に人間として接しあう間柄。

仲が良いに越したことないのです。



今日の一言:
仲が上手く行ってないと演奏に表れるし。
posted by 704 at 23:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 歌と人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日は 北海道から 書き込みデス

今回の 内容 激しく同意します
成功している グループは
きっとみんな 仲がいいんだよね
ただ 仲の良さが「良い緊張感」を
もたらせるかどうか ってとこだよね
Posted by フジサワ リュウタ at 2006年09月05日 14:49
初書き込みです。

九州(福岡)のアカペラーです。


この話、非常に納得です。

今のグループを組む前、

一度、解散を経験しているので良くわかります。


ちなみに

今のグループのメンバー募集時、

『酒が強く、打ち上げは絶対参加!!』

ということを条件としました。笑


現在4年目に突入。

人間関係は非常にうまくいっております。
Posted by takky at 2006年09月05日 20:19
>フジサワ
出張おつ。
いいグループは雰囲気出てるもんね。
ウチの場合は緊張感はあんまりないかもしれんけど、w
でもほどほどに仲はいいと思うなぁ。
まぁ君の雰囲気作りのおかげだけど。
どうよ?

>takkyさん
いらっしゃいませ。ようこそアカペラ叢書へ。
コメントありがとうございます。

自分も別の記事に「いいグループには酒飲みがいる」と書いているので共感です。
自分はやっと最近になって、酒を飲む意味が分かってきた気がします。

これからもよろしくご愛顧くださいm(_ _)m
Posted by 704 at 2006年09月07日 22:02
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